F1とル・マンを駆けた父の血を受け継ぐ、
サラブレッド・レーサー。
チャーリー・ブルツの父、アレクサンダー・ブルツは、元F1ドライバーであり、ル・マン24時間レースで2度の総合優勝を果たしたレジェンドです。 父の背中を追い、チャーリーは2017年からカートに参戦。その才能はF1チームスクーデリア・フェラーリのドライバー育成プログラムへの参加をスカウトされるほどでした。
2021年、イタリアF4選手権ルーキークラスで優勝。2022年にはF4・UAE選手権でシリーズチャンピオンを獲得。さらに2023年にはフォーミュラ・リージョナル・オセアニア・チャンピオンシップを制覇と、海外フォーミュラの登竜門を着実に駆け上がってきました。
そして2025年12月、鈴鹿サーキットで開催されたスーパーフォーミュラ合同・ルーキーテストにTEAM GOHから参加。2026年シーズンより、日本最高峰のフォーミュラ・SUPER FORMULAに正式参戦することとなりました。
インプレスインターナショナルは、世界の頂点を目指す若きブルツ選手の挑戦を、スポンサーとして支援します。